リゾートホテルで青姦初体験! 誰かくるんじゃないかと気が気ではなかった中出しSEX|倉木みお


セフレとリゾートホテルに旅行に来たみおちゃん、部屋でのSEXに飽きちゃったのか、セフレを連れて青姦にチャンレンジ。いくら天気が悪いと言っても、大きなリゾートホテルだからお客さんもいるでしょ? でもそんなのお構いなしに始めちゃった二人です。まわりをキョロキョロ確認してから、ローターでドキドキお散歩。パンティの中にローターを入れられちゃったら、感じちゃってあるけないよね。すっかりお湿りしてからは、セフレのデカチンをパックンチョ。だ〜れも いないよね〜? と確認しながらのフェラ。もうドキドキですね。部屋だったら人目を気にせずやり放題だけど、さすがに青姦となると・・・ でもそのドキドキ感が余計に燃えるんですよね。我慢できなくなって東屋の中で立ちバックで始めちゃった二人。見てるだけでもドキドキしちゃいますよね。盛り上がっちゃったふたりは、茂みの陰でガッツリ生挿入。声を押し殺しているみおちゃんが いいですねぇ! しっかりセフレさんも中出しして、満足したお二人です。
続きはこちら

ENCORE Vol.26 彼女とハメ撮り温泉旅行 2|倉木みお


旅館での夜、温泉に入り部屋へと戻ってきた倉木みおちゃん。先に部屋へ戻っていた男に「気持ちよかった〜。何回入ってもいいね、温泉って。」と温泉にご満悦の様子。「また入りに行きたいもん。」と温泉三昧しようとすると、男がみおに近づき激しいキスをしてくる。「どうしたの?こんな急に。」と戸惑いを見せるみお。男はタオルでみおの手を縛り、浴衣の帯を解き、それでみおの足を縛っていく。「何、何、何してるの?」と男の意図を計りかねているうちにあっという間にテーブルに縛り付けられてしまう。男は電動マッサージ器を取り出しスイッチを入れるとみおの乳首に押しつけていく。「こんな所に来てまで・・・。」とエッチより温泉の方を楽しみたいみお。ブラジャーをずらしておっぱいを丸出しにすると電マを転がしながら乳首を攻めていく。感じて思わず喘ぎ声を漏らしてしまうみお。電マは下半身へと滑りパンティの上からオマンコに押し当てられてしまう。「ダメだよ。このままじゃ、気持ちよくなるに決まってるじゃん。」みおの言葉に構わず電マをオマンコに押しつけていく男。電マの刺激で激しく感じてしまうみお。「あ〜、イヤ、イッちゃうよ〜」とすぐに快感が急上昇してしまうみお。男は構わず電マを押しつけ続けるとカラダをくねらせて感じてしまうみお。「あ〜、いやだ〜、イクー。」カラダをビクビクさせながら絶頂へ達してしまう・・・。
続きはこちら

H:G:M:O

ENCORE Vol.26 彼女とハメ撮り温泉旅行 1|倉木みお


ミニスカート姿で誰かと待ち合わせをしている倉木みおちゃん。そこへ男が車でやってくる。「おはよう〜」と言って車に乗り込むみお。男がみおをじろじろと見つめていると「ちょっと何じろじろ見てるの?イヤらしいなぁ。」と男をからかう。「とりあえず出発しないと・・・。」と男を促すみお。一泊で旅行に行くという二人。車は高速を走り景色が変わっていく。すると男が何かをリクエストした。「えっ、ここで?だって車だよ?」と戸惑うみおだが、「いいけど・・・ちょっとだけだよ」と足を開いて股間に手を伸ばしていく。さらに乳首を刺激し「なんか、気持ちよくなってきちゃった。」と感じ始める。「見て〜?堅くなってきちゃった。」と乳首が勃起してしまう。パンティの上からオマンコを弄るみお。「みんなこんなことするのかな?変態みたいだよね。」とさらに興奮していく。「これ使うの?」男がローターを差し出すとスイッチを入れて乳首に押し当てていく。すぐに喘ぎ声を漏らすみお。「一気に来ちゃった。」と快感が激しく押し寄せてきたみお。ローターをクリトリスに押し当て「ほら見える?見て〜」と股間を見せつけるみお。「パンティの上からだと物足りなくなってきちゃった。」とパンティをめくるとクリトリスに直接ローターを押し当てていく。さらにパンティを脱ぐと足を開いて「見やすくなった?」と割れ目を開いてローターをクリトリスに押しつけていく。「イヤらしい気持ちになる・・・」と興奮するみお。息が荒くなり「あ〜、あ〜、気持ちいい〜。イッちゃいそう〜。イッてもいい?あ〜〜イッちゃう〜〜〜」と絶頂へ達してしまう・・・。
続きはこちら

H:G:M:O