女子校生羞恥地獄 〜兄から受けるイラマチオ〜|椎名りく


「ただいま〜」元気に学校から帰ってきた椎名りくちゃん。すると兄の顔がなんだか曇っている。「ちょっと、こっちにおいで。」と呼び寄せる兄。「何、そんなに怒ってるの?」と兄の様子をうかがうりく。「おまえ身に覚えあるだろ?」と言われ、慌てるりく。「おまえの部屋を探したけど見つからないんだよ。ちょっと鞄見せてみろ。」と兄はりくの鞄を開ける。笑ってごまかそうとするりく。兄はりくの鞄の中からバイブを見つける。「おまえ持っていったな?使ったのか?」何とかごまかそうとするが、バイブに匂いがついているを知られ「ごめんなさい」と謝るりく。しかたないいう顔をする兄。すると「違う使い方を教えてやるよ。お母さんには黙っててやるから。」とりくの口を開けさせバイブを喉の奥深くまで咥えさせてしまう。嗚咽がこみ上げるほどしゃぶらされたりく。「苦しい・・・」と兄に訴える。「本物のチンポの方がいいだろ。」とりくに自分の肉棒をしゃぶらせようとする兄。「これで、本当にお母さんには内緒にしてくれるの?」と念を押すと、兄の股間に顔を埋めていく。「パンツ脱がせてくれ。」りくの眼前に立った兄のパンツを下ろすと、肉棒はすでにビンビンに勃起していた。りくはしかたなく兄の肉棒をゆっくりと咥えていく。りくの口の中で肉棒はさらに硬直していく。「奥までしゃぶれ」兄はりくの頭を押さえると、グイッと肉棒を突き刺していく。チンポが喉の奥に当たり嗚咽するりく。大量の唾液が肉棒に絡まる。「お兄ちゃん、もういい?」とお願いするが「まだだ」と兄はグイグイとりくの口内に肉棒を突き刺していく。「お兄ちゃんをイカせたら黙っててやるよ。」兄は、りくの頭を押さえつけながら、激しく腰をピストンしていく。「あ〜、あ〜!」兄はりくの口から肉棒を抜くと、ドピュドピュッとりくに顔射してしまう・・・。メガネロリ娘の女子校生が、イラマチオで兄をイカセ、見知らぬ男たちから羞恥プレイを受けてしまう。縛られたりくはローター&バイブ地獄で何度もイカされてしまう。さらには電動マッサージ器で絶頂地獄へ。女子校生の羞恥地獄は、ついに学校の先生にまでヤラレてしまう。羞恥プレイ好きには堪らない作品。
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メガネロリっ娘 〜家庭教師に見られてしまったおもちゃ〜|椎名りく


メガネロリ娘の椎名りくちゃん。そのあどけない表情から、エッチな姿を想像するのは難しい。しかし、パンティを下ろせば、もう立派な陰毛も生えそろっている。ベッドで目覚めたりくは、今日が「日曜日じゃん。」と喜ぶ。「この間買ったエロ本と、お兄ちゃんからくすねたバイブを使おうと思ってたんだよなぁ〜」と鞄からエロ本とおもちゃを取り出した。「やばい」と嬉しそうにエロ本をめくりだすと「こんなの見てたら興奮してきちゃう。」と乳首を弄りだした。さらに両手でおっぱいを揉みくちゃにしていく。キャミソールの肩紐をずらしておっぱいを露出させると、直接おっぱいを揉み揉みしていく。右手を股間に滑らせパンティの上からオマンコを刺激。そして、ローターを取り出しスイッチを入れる。ローターを股間の中心に当てると「ん〜〜。」とその刺激に感じてしまう。ローターを上下に滑らせ気持ちよさを探っていくりく。パンティの中にローターを入れ、直接クリトリスを刺激すると、喘ぎ声が激しくなっていく。パンティを脱いで足を大きく開くと、ワレメにグリグリとローターを押しつけていく。顔を歪ませて感じてしまうりく。濡れ濡れになったオマンコにローターを押し当て続けたりくは、体を震わせてイッてしまう。極太バイブを取り出すと、パクリと咥え、たっぷりと唾液を絡ませていく。「太っ」とその大きさに思わずつぶやいてしまったりくは、ズブリとバイブを突き刺していく。「んん。」オマンコがバイブを奥深く飲み込むと、りくはスイッチを入れる。うなりながらオマンコの中をかき回る刺激に思わず声を漏らしてしまう。しかし、その気持ちよさに、ズボズボとバイブをピストンしていくりく。体を硬直させながら再びイッてしまう・・・。妹系のロリ美少女のりく。家庭教師と勉強中に、家庭教師におもちゃを見られてしまう。慌てるりくに家庭教師はおもちゃを使って別の授業を始めてしまう。メガネロリ娘がたっぷりと羞恥プレイされるシーンは必見。
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エロカワSWEETS 2|椎名りく


「りくのオナニー見てください。」といきなり極太のバイブをしゃぶり出す椎名りくちゃん。たっぷりの唾液を絡ませジュボジュボとしゃぶっていく顔がかなりエロい。バスローブをはだけておっぱいを露出すると、バイブのスイッチをオン。乳首に押し当てていく。バイブの振動が乳首を刺激し喘ぎ声を漏らしてしまう。足を大きく開くとバイブをクリトリスに押し当てていく。顔を歪ませて感じてしまいワレメは濡れていく。極太のバイブをゆっくりとワレメに押し込んでいく。奥深く飲み込んだバイブはりくのオマンコの中でブルブルと刺激を加えていく。快感が一気に上昇したりくはゆっくりとしたピストンをズボズボと早めていく。快感を貪るようにバイブを突き刺していくと「あ、あ、う〜ん!」とあっという間に絶頂へ達してしまう。「もっとイケるよ。」と再び極太バイブをオマンコに突き刺していく・・・。
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エロカワSWEETS 1|椎名りく


東京・・・東京のあらゆる高級ホテルはザーメンまみれ。少女・・・東京のあらゆる少女はザーメンまみれ・・・よだれまみれ・・・なみだまみれ・・・。高級ホテルの一室に現れた一人の美少女、椎名りくちゃん。ガンガンやられるのが好きなMタイプなりく。18歳で初体験してから4人の男を経験。男に攻められながら次々と質問される。Tシャツをまくられるとなんとノーブラ。いきなりおっぱいを露出してしまう男。おっぱいを揉み揉みすると顔を歪めて感じてしまうりく。男はりくの反応を見ながら乳首をコリコリと刺激。「乳首、敏感なんだね。」声を殺しながら感じてしまうりくに男は乳首攻めを加速させる。堪らず喘ぎ声を漏らしてしまうりく。男はベロベロと乳首を舐めていく。「一番感じるところはどこ?」答えに詰まり、恥ずかしそうに「えーと、下の方です。」と答えるが「下の方じゃわからないよ。」とさらに男に詰め寄られ、りくはやっとの思いで「オマンコです。」と答える。男はりくの足を開かせオマンコに指を這わせていく。グジュグジュと弄っていくとりくのパンティにシミてきた。男はりくのパンティを脱がせると、りくのオマンコはジットリと濡れていた。パックリとオマンコを開く男。指でクリトリスを弄るとりくの愛液が溢れてくる。「どうなってる?自分のあそこ?」いじわるな質問をする男に「すごい濡れてます。」すでにグジョグジョになっているオマンコから愛液が糸を引いている。「すごい敏感なんだね。」男は指を挿入しグジョグジョとかき回していく。そのままパックリとオマンコを広げるときれいなピンク色の中身が。「すごいピンク色だね。きれいだ。」と興奮する男。ゆっくりとした焦らし責めにりくのオマンコはすっかり濡れ濡れになってしまう。「二本も入っちゃう。」とズブリと二本の指を挿入すると手マンチョでGスポットを刺激。「いっぱい気持ちよくなりたいです。」りくの要望通り、男は激しい手マンチョで大量の潮を吹かせてしまう・・・。
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BEAUTY COLLECTION Vol.1 ビューティコレクション 3|椎名りく


「こっちに来るんだ。」と男に命令される美少女系の椎名りくちゃん。男の元に向かおうとすると「そうじゃない、四つん這いで来るんだ。」といわれる。ゆっくりと四つん這いになり男の元へ這っていくりく。「おまえは私のおもちゃだ。そうだろ?」と聞かれ頷くりく。「まずは私の前で、おまえの一番恥ずかしい部分を見せるんだ。」男にいわれ、ゆっくりとスカートをたくし上げていくりく。白いパンティが露わになると「どうした?早く見せろ。」と先を促される。りくはパンティのひもをゆっくりと解いていく。「その中も見せるんだ。」パンティを脱ぐりく。「そこに座れ。」椅子に座るよう促される。「それじゃ見えないだろ。足を広げろ。」りくは椅子に足を上げるとM字に開いていく。「もっとだ。中まで見えるように・・・。」男の欲望は高まり、りくは自らオマンコをパックリと開いていく。「どうした?恥ずかしいのか?」男から顔を背けるりくに男が問う。「もっと広げるんだ。」さらにオマンコを広げるりく。ビラビラの中はじっとりと濡れている。「自分の指で気持ちよくして見ろ。」りくが割れ目を弄り出すと「一番気持ちいいところはそこじゃないだろ?その上だ。」クリトリスを弄るようにいわれりくは中指でクリトリスを弄り出す。すぐに顔を歪めて感じてしまうりく。「今度は指を入れて見ろ。」りくはズブリと中指を突き刺していく。グジュグジュとエッチな音をさせてしまう。りくは中指をグジュグジュとピストンし気持ちよくなっていく。「もっとイヤらしい格好だ。」りくは四つん這いになりお尻を高く突き上げていく。再び中指を挿入しズボズボとピストンしていく・・・。
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